

教会案内
神は実にその一人子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
ヨハネの福音書 3章16節
●牧師紹介●
プロフィール

主任牧師:イミョンギュ
1984年、韓国順天出身。總神大學校神学科卒業。 總神大學校神学大学院牧会学科修了(修士)。
その後3年間アジア、中東、ヨーロッパ、 アフリカなど19カ国で宣教活動。
大分シャロームキリスト教会、大分恵みキリスト教会協力宣教師。
2020年2月より、徳島聖徒教会主任牧師。
2024年4月より、高松シオン教会協力牧師。
妻と娘1人、息子1人の4人家族。
高松シオン教会の歩み
- 1954年12月:カックス宣教師夫妻とデール宣教師夫妻が高松に移住し、伝導を開始
- 1955年5月:丸亀町(杉山和洋紙店2階)でバイブルクラス開始
- 1957年1月:荒品光一師が牧師として招聘され、本格的な伝道開始
- 1958年6月:亀井町の借家に移り、高松福音センターとして教会を組織
- 1959年12月:中新町に移転
- 1962年5月:塩上町に土地取得、会堂建設 → 「瓦町キリスト教会」に改称
- 1969年4月:木太町に土地取得、新会堂建設 → 「高松シオン教会」に改称
- 1977年10月:八栗伝道開始
- 1979年3月:八栗に土地取得、プレハブ会堂建設 → 八栗での伝道開始
浜ノ町クリスチャンセンターの働きを継承 → 3カ所で集会開始
- 1979年9月:宗教法人「高松シオン教会」として香川県から認証
- 1986年4月:三条会堂での集会開始 → 4カ所で礼拝実施
- 1992年6月:日本福音キリスト教会連合(JECA)に加盟
- 2001年5月:八栗会堂独立 → 八栗シオンキリスト教会発足
- 2003年4月:三条会堂と木太会堂が合同 → 新しい高松シオン教会が活動開始
- 現在では、伝道所の浜ノ町会堂とともに、伝道の働きを推進

